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「中国語」に関する本はどれだけあるか?@日本最大級の書店!?ジュンク堂書店池袋本店

中国語学習に限らず語学といえば、基本は本を読んで学ぶことだと思います。 中国語の文法書を読み、単語を見て覚えるのは基本中の基本。それ以外にも、中国語の歴史や文学との関係、各時代の中国語、各地域の中国語、辞書、中国語学習者のエッセイや実体験な…

中国語を実践したい人必見!【池袋の公園】で毎週開催される日中自由交流【星期日漢語角・日語角】とは?

中国語を勉強しているけど使う機会がない、中国人の友達はいるが中国語話すために定期的に会うというのもちょっと…、中国語の学校に行くのは高いし…というように中国語は好きだけど使う機会に飢えている人も多いのではないでしょうか? もし東京の池袋の近く…

【どれだけ増える?減る?】日本語→中国語、中国語→日本語にする際の文字数の変化!

日本語→中国語、中国語→日本語にする際の文字数の変化は、中国語学習者の気になるところでしょう。 あるブログ(なかやまの中国留学ブログ)がこの文字数変化について「聖書の一部の翻訳の比較」というおしゃれなやり方でズバリ答えを出しています。 引用し…

【語学を再考】重要なのは、「外国語」そのものではなくて「発信すべき内容」があるかどうか

「現代の魔法使い」と呼ばれる落合陽一 筑波大准教授のご著書『日本再興戦略』。今後の世界の中で日本が再興するにはどんな戦略が必要なのか。落合陽一氏が、テクノロジー、政治、教育、会社・仕事・コミュニティなどの切り口から、この国のグランドデザイン…

鳥飼 玖美子著『本物の英語力 (講談社現代新書) 』

英語教育というと鳥飼先生のお名前を思い浮かべがちですが、鳥飼 玖美子著『本物の英語力 (講談社現代新書) 』を拝読いたしました。 本物の英語力 (講談社現代新書) [新書] 鳥飼 玖美子 講談社 2016-02-17 英語に限らず、外国語学習全般に言えることでいいこ…

5W1Hを意識した語学〜筑波大学の落合陽一准教授の考えを参考に〜

落合陽一氏が以下のご著書の中で、自動翻訳による多言語対応やコミュニケーションの進化について述べています。 日本再興戦略 (NewsPicks Book) [Kindle版] 落合陽一 幻冬舎 2018-01-30 現時点で、自動翻訳は誤訳もありますが、それは、話し手に問題があるケ…

語学においてネイティブからしか学べないこと4つ

「外国語はネイティブから学んだ方がいい」と多くの人たちが、そう思っていると思います。 しかし、ネイティブから「しか」学べないこととは、何でしょうか? ネイティブから「も」学べることは、たくさんあります。今回は、ネイティブから「しか」学べない…